おいしそうなやつ
パリパリしてコリコリしてプリッとするものを食べたい
甘辛くておいしいやつ
たのしいこと
特に何をしたらいいかわからないので幸せを追求するといいとおもった
短期的に取り組むたのしいこと
・おいしいものを食べて気分転換
・旅行に行って気分転換
・たくさん寝る
中期的に取り組むたのしいこと
・趣味を通じて、世界の見え方が広がった
・趣味を通じてできることが増えた(ピアノを弾けるようになった、おいしい料理をつくれるようになった)
長期的に取り組んで、たのしさをとっておけること
・社会貢献して、人の役に立てた
・やらねばいけないことにちゃんと向き合って頑張って前に進む
・愛する恋人がいる
どれかひとつでも自分がたのしめるように追求する
客観視したい
心にいいかも?と最近思っていること
客観的に自分をほめる
客観的に行動を改善する
客観的に振り返ることで、社会的に認められる。
自分がどうであれ、社会的に必要なこと・意味のあることをしている
思いやりについて・憧れの人との関わりかたについて
眉毛さん(あだ名)という方がいて、僕の内面はその人の性格とよく似ているなぁと感じる。どういう部分が似ているかというと、真面目なところ、ちょっと変わっていて社会的に少数派(とされる)なところ、目の前のことだけに集中するところ、自分のことで頭がいっぱいになるときがあるところ、気分がいいときにたまに気を大きくするところ…。あくまでこれらは僕から見た眉毛さんなので眉毛さんが本当はどういう人物なのかは知らないけど。
今日の眉毛さん、すこし前と変わっていた。僕の思考回路により沿ってくれた。僕への気遣いがあった。自分をよく見せるためでなく、目標に向かう純粋な気持ちから来ているような気がした。
今の僕は、上のように「相手のことを考えること」が大切だと思うし、僕に必要なことだと感じる。いつでも冷静でいる人は頭がいいとか書いてある記事を最近読んだんだけど、いつでも相手のことを考えられる人はきっといつでも冷静でいる人なんだろうな。今僕は、自分がいつでも冷静でいられるように思考に圧力をかけるというようなことはしないけど、そういう人物であれたらとは願う。
あともう一つ、「焦ってる、自分」って自分に言うことが最近多い。「焦らなくていいよ」って言われることもあった。いつからだろう、結果がはやく出てほしいと思うようになったのは。どういうものに対してもその思考が現れていると思うけど、一つだけ、今気づいた例をあげる。
それは、
「恋。好意。憧れ。」の対象人物と自分の距離。
焦るから、「今、自分の魅力をみせないと」「今、自分に興味をもってもらわないと」とかいう(矛盾した)考え、行動になる。ここで、何が矛盾なのか。自分が相手に魅力を感じるときって、相手が素のときが多い。逆もしかりで、自分の魅力が伝わるときって、自分が素のときだと思う。だから意識している(素でない)ときに、興味を持ってもらおうとするのは違うのではないだろうか。
気づいたからにはもう、今までの自分から変われるかもしれない。そんな簡単にはいかないか。あ、また今も焦った。はやく矛盾した考えを手放そうと焦ってしまった。なにかしら気づいたとしても自分は変わらない、変われない。この気づきにこれからいろいろなことがつながって、いつかひょっこり今と変わった自分が現れるかもしれない。
gdgd_その1
自分の成長や変化を感じることはとても嬉しいことで、その機会をつくるために日記をはじめた。
毎日を過ごしていて必ず新しい情報を得るので(ex. 私はYoutubeで毎日違うものを見る)、毎日自分が変化していると考えている。でも日記にすると同じことの繰り返しになる。それは1日の中の変化がわずか(自分で気がつかない程)なので当たり前である!新しく書くことがないと感じる一方で、未来の自分が見れば気がつく、今特有の自分については書き逃している。(たぶん)
自分はやりたいことがたくさんある。憧れる人や能力もいろいろある。伸ばしたい自分の能力もいろんな方向を向いている。
そこで!今の自分をいろんな視点でみて、それぞれについて書いてみようとおもう。これできっと今までの日記よりも今の自分をよく捉えられるだろうよ!
今日のニュース
クレープがすごくおいしかった
また食べにいきたい
勉強
知識が少し増えた。